子どものことを必要以上に怒ってしまうのをやめたいのにやめられない


子どものことを必要以上に怒ってしまうのを やめたいのにやめられない そういう悩み相談ってかなり多いですけど そんな時に、よくあるのが

子どもであってはダメ!! って無意識に、親が強く思い込んでる場合です 自分の子どもにではなくて 自分自身にです

長男、長女だった 超厳格な両親に育てられた 親が苦労してるのを見て育った

などなど、根付く場面はいろいろあるけど

子どもであってはダメ! 私はしっかりものでいないといけない!

っていうのがあまりに強いと、 子どもっぽい人とか、本当に子どもとかに イライラしやすくなります

なんでかというと

自分はしっかりものの大人の振る舞いをしてるのに、それと真逆の行為が平気でできるのが羨ましいからです

イライラする時って、自分が欲しいものを相手がすでに持ってる時だったりするんですね

じゃあどうするの? って時に活躍するのが潜在意識の知識です

自分の潜在意識に 許可を出してあげればいいんです

「普段はオトナの私で。けど、時には子どもみたいに気ままにしていいんだよ私」

って自分自身に許可を出してあげるんです

もし、どうしてもそれが自分でできないなら プロのセラピストを頼ればいいです https://seren0320.wixsite.com/seren-therapy-site/application

どんな時でも状況を変化させる方法は必ずあります

どんな未来を望むのか、作るのか それを決めるのは潜在意識じゃなくて顕在意識

自分自身の自由意志です

いつでも、どこでも 何度でも何度でも

駆け出せる!!

そういう力を 人は誰でも持っています

#心体リリース感情リハビリ理学療法士エネルギー

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体の症状の一次的な原因として「心」 もっと詳細に言えば潜在意識レベルでのトラウマ それは本人が自覚してても、してなくても記憶にあってもなくても、そんなことはお構いなしに無意識レベルに必ず宿ってる ここまで深いレベルでセラピーを希望する人は月に1人2人だけど そういう人ってとんでもない辛い症状に悩まされてるだけじゃなくて、人生の岐路にたっていたり、繰り返しの現状から新しいスタートをきりたいってタイミ

フィジカルエナジーセラピスト協会 

代表 山本龍誠

連絡先:seren.amakusa@gmail.com

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