
特別セットをお申込み頂いた方だけに、
30分だけの特別なご案内です!
*こちらのページは一度閉じる2度と表示されないのでご注意ください
臨床で確実に結果を出すために…
こちらの動画もセットでいかがでしょうか?
通常価格19800円の「臨床推論とCORE」の動画を、特別価格でご案内させて頂きます
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筋リリース特別セットにご興味頂き、ありがとうございました。
筋リリースをつかってCOREや脊柱をリリースできるようになると、患者さんに大きな結果を出すことができます
このページ限りのご案内とはなりますが、「臨床推論とCORE」もセットでご購入頂ければ、通常価格¥19800円ではなく8800円で手に入れることができます。
さらに、非売品の脊柱関節リリース解説動画も無料でおつけしています
こちらをセットでおススメするのは、体幹のリリース、脊柱のリリースは臨床で結果を大きく変える力を持っているからです
購入する、しないはもちろんあなたの自由ですが、こちらの限定オファーはこのページを一度閉じてしまうと二度と現れませんのでご注意ください
セラピストとして最も重要なスキル
「その人の持てる能力をその場で引き出す」
この講座では、人の運動において最も重要であるとも言えるCOREの機能を「安定性あっての運動性」という原則に基づいて解説し、解剖学・運動学に基づいた評価・アプローチを学びます
体幹部の安定性を高めるために必要な解剖学にフォーカスした講義からはじまり、関節・靭帯・筋肉による安定性のメカニズムのポイントを、臨床場面を想定し学んでいきます
アプローチは主に筋肉のリリース手技を用いて行う方法をお伝えします

変化の出にくい高齢者や慢性期の方にも
変化を出すためのメソッド
若年者やスポーツ選手にはもちろんのことですが、特に高齢者に対して大きな効果を発揮します
患者さんの運動性を引き出すために、可動域訓練や筋力トレーニングなどの運動が必要!!
という考え方からすると、
「患者さんの努力は必要なく運動性を高める」
と聞いても、どのような方法があるんだろう?
と思うかもしれませんが、
このメソッドは、そもそも運動することが難しい高齢者のために、
何かいい方法はないか、セラピストとして出来ることはないのか?
という問いかけに、私自身が高齢者のリハビリテーションに10年以上携わり試行錯誤した結果生まれた新しい発想のアプローチなのです

|COREの評価とアプロ ーチができる.ことによる3つの利点
COREへの評価とアプローチが行えることになる最大の利点は次の3つです
1.四肢の2次的な機能障害を改善できる
2.その人のもてる機能を最大限に発揮できるようになる
3.獲得した機能を維持しやすくなる
COREは体幹の安定性の要であり、体幹は四肢の動きの土台でもあります
ですので、体幹の安定化が図れると四肢はその機能を最大限に発揮することができるようになります。換言すると、その人の持てる残存機能を最大限に引き出すことができるようになります
補助具などを使い、不足している機能を補うことも大切なリハビリテーションの概念だと思いますが・・・その人が持てる機能を最大限に発揮できるように、身体的にアプローチできるのは理学療法士・作業療法士の専門分野であると信じています
運動器・中枢疾患に関わらずCOREの評価とアプローチは高齢者のリハビリテーションにとっても大変有効です
COREについての解剖・運動学・評価・アプローチを2日間で学びます。中でも、骨盤底筋群と横隔膜の動きを用いたCOREの評価は高齢者やスポーツ選手に留まらず産後の方にも大変有効です

変化した!ということが分かることを分かるように!
私が行っている臨床講座の特徴として、アプローチ前後の変化がしっかりと分かるようになることが挙げられます
そんなこと、できて当たり前と思う方もいるかもしれませんが、実際はとても素晴らしい効果をだしているのに、その変化に気づくことができずに自信を持てないセラピストをたくさんみてきました
ですので、SERENの臨床講座では、ROM・MMT・触診・視診といった理学療法士・作業療法士のベースとも言える評価を臨床に即した形で構成しています
質の高い理学療法・作業療法を提供するための原則は
「評価にはじまり評価に終わる」
つまり、評価→アプローチ→再評価の流れです
このセラピストとして根源的なプロセスを動画の中で解説している実技動画でも何度も繰り返しています。ですので、いつでも どこでも、この評価→アプローチ→再評価のサイクルが自然に実践できるようになります。
そして、このサイクルを自然に実践できるセラピストは加速的な成長をとげることがきます
観て、聴いて、触って、感じる
この基本となる評価スキルをもとに、セラピストが行ったアプローチ前後の評価をしっかりとできるように構成してあります

|こんなことを出来るようになりたい!って方におススメです
・運動学的なCOREの評価・アプローチを行えるようになりたい方
・体幹周囲筋の評価・アプローチが知りたい方
・COREの解剖・触診など基本的なところから学びたい方
・実技もしっかりと学びたい方
・高齢者の機能を最大限に引き出したい方
・セラピストとして引き出しを増やしたい方
・日々の臨床で評価を大切にしている方
・解剖学や運動学の知識を臨床応用する方法を知りたい方
・将来的に講師として活躍したい方
・セラピストとして自信を持って仕事をしたい方
オンライン講座では実技の動画もたくさん公開していますが、それは知識だけに偏ることなく、その知識を、実技を通して患者さんに提供できるセラピストになって欲しいと願っているからです
理学療法士・作業療法士は専門的な知識が必要とされるのはもちろんのことですが、やはり目の前の担当患者さんの機能を最大限に引き出すためにその知識を形として提供できることが必要と考えています

セラピストとして、自分はなにができるのか?
10年以上高齢者のリハビリテーションに携わり、指示が入らない高齢者や、そもそも運動が難しいような高齢者に対して
「セラピストとして自分は何ができるのか?」
と問い続けた結果が、この安定性にフォーカスした臨床講座です
COREのことや実技が苦手という方にも、
・分かりやすい
・他の講習会に行くための軸とすることができる
と、若手のセラピストの方や経験豊富なセラピストの方まで幅広く受講してくれています。


|この内容が収録されてい ます
1.質の高いアプローチを提供するために必要な4つの事
2.知識VS技術 どちらを優先すべき?
3.機能ユニットとしてのCOREの解剖
4.連動している骨盤底筋群と横隔膜の動き
5.腹横筋と横隔膜の協調関係
6.腰部多裂筋の特異性
7.COREが持つ4つの重要な機能
8.円滑な関節運動に絶対に必要なたった一つの要素
9.四肢の土台としての体幹
10.腰椎の関節構造・靭帯による安定化メカニズム
⒒.関節構造・靭帯構造の安定化による対価
⒓.胸腰筋膜と腹横筋の共同作用による腰椎安定化メカニズム
⒔.アウターマッスルとインナーマッスル
⒕.アウターマッスルの本来あるべき機能
⒖.アウター制御の対価
⒗.体幹安定化の3つの制御モデル
⒘.CORE機能を抑制してしまうアウターマッスル そのメカニズム
18.腹斜筋群と胸郭アライメントの関係
19.COREへのアプローチにアウターのリリースを先行させる理由
20.COREをシステム的に理解しアプローチする
21.他動的なアプローチで運動機能を高めるリリース手技
22.内臓とCOREの関係性
23.内臓の機能低下が四肢に影響を与えるメカニズム
24.脊柱機能とCOREの概略
25.心理とCOREの概略

収録されている実技動画
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