筋リリースメカニズムを実践で使うための、特別動画セット!
1度限り…95%オフでお届けしますがいかがでしょうか?

1日でも早く知ることが最大のアドバンテージだから
私が、筋リリースを知ったのは理学療法士になって5年目くらいです
それまでは、結果を出すなんて遠い世界で、大したこともできない「なんちゃってPT」でした。だけど、この筋リリースを知ってからは、結果が変わりました。世界が変わりました。
そして、それをセミナーという形で多くのセラピストにお伝えする中で、1年目の先生でも十分結果を出せることが分かりました。
だから、1日でも早く知る事が最大のアドバンテージだと思っています。そして、それがあなたの患者さんを助ける事にもつながります
人生は思ったより短く、前進してるようで同じことを繰り返してしまいます。臨床10年たっても20年たっても、「なんちゃってな人は、なんちゃってな人」です。だけど、若くてもすごいセラピストがいるのも事実です
その差は、いつ知ったか?知ろうとしたか?です
だからこそ、1日でも早く結果の出せるこの筋リリースを知って欲しい。そして実践して結果を出して欲しい。そんな想いから、今回悩むことなくスタートできる金額と、十分に結果が出せるための動画をセットでご案内しています。私がふとした偶然での出会いやきっかけに、大きな意味があると信じているからです
この下に私が筋リリースを知ったきっかけ、そしてどういう事ができるか?の詳細と実際の動画もお付けしていますので、興味のある方はこのまま読み進めてください
こちらの特別オファーは、先ほどの筋リリースメカニズムにお申込み頂いた方限定での1度限りのオファーです。動画の中でお会い出来る事楽しみにしております
理学療法士 山本龍誠
実際こんなリリースができるようになります
↓↓↓

大後頭直筋リリース

腹横筋リリース
こういう結果を出すこともできます
↓↓↓

維持期の脳梗塞後遺症リハ
だけど理学療法士になったその年は…
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私は今では理論と再現性をもって筋肉をリリースすることができます
ですが、夢と希望と情熱に満ち溢れて、理学療法士になったその年…臨床の現場は私の理想や想像とはかけ離れたものでした
全然患者さんを良く出来てる気がしない…
揉んで、ストレッチして、意味のあるのか分からない徒手抵抗での筋トレ…一番やるのが苦痛だったのが、重錘を患者さんの足首に巻き付けてしっかり膝を伸ばして下さいね」のこのセリフを言う時でした
ですが、患者さんがそれを一生懸命やってくれている事に私はさらに罪悪感を感じていました。こんなので良くなるはずがない…というのは感覚的に分かっていたし、実際そうだっかからです
だけど、その反面、患者さんからのこの言葉は私にとって、辛いものでした
「今日は、ここ揉んで」
そこには専門家としての役割はありませんでした。誰にでもできる仕事をただやってるだけ…
別にこんな揉んで、伸ばして、重りつけるくらいなら、高校生でもできるじゃん…理学療法士になったその年に抱いていた夢や理想はまるで何かに抜き取られたようにどんどんなくなっていき
私は同じことをただ繰り返す機械のように働いていました

そんな繰り返される日々に私はだんだん、嫌気がさしていました。と同時に、
・俺は理学療法士なのに!
・マッサージ師じゃないのに!
そんな憤りも覚えていました。だけど…
だからと言って、他にできることがなかったんです。あまりにも無力でした。臨床で使える武器がなかったんです
だから、怒って吠えても、かっこつけても、強がってみせても…結局なにもできない。それが私でした
そんな、気持ちを抱えながら約3年・・・
結局、理学療法士ってこんなもんなんだろうな・・・勝手に理想を高くしてたんだろうな。だったら、給料もらって、プライベート充実させよ…そう思い始めました
周りの理学療法士もみんな似たような感じでしたし、入職の時に抱いていた夢や希望はもうほとんど消えかかっていました
ですが…
そんな、機械が働くような無機質でつまらない日々を激変させる出来事が起こります。それは、偶然参加したとあるセミナーに参加したことから始まりました

そのセミナーは、それまで私が、違う!こんなもんじゃない!そう失望しながら抱いてしまった間違った理学療法士像を根底から全て壊してくれました
理学療法士ってやっぱりすごいんだ!この先生みたいになりたい!
セミナー中、興奮して胸が熱くなりすぎて、鼻息荒くなった事を今でも覚えてます。特に筋肉に対するアプローチが驚愕でした
・筋肉って揉まなくてもいいんだ!
・こんなやり方があるんだ!!
揉むだけセラピストだった私に「もしかしたら、俺にも…」とそのセミナーの先生のデモをみながら希望を持つことができました。その先生は単純に硬い筋肉を緩めるのではなくて・・・
その筋肉の機能を最大化する
そんなコンセプトの方法でした。不思議なことに、その先生が筋肉を優しく操作するだけで、関節可動域だけでなく筋力まで改善していました
私の中で筋力は「負荷をかけてトレーニング」しないといけないと思っていたので、これには本当に驚きました
そして、これなら高齢者の方にも適用できるとも思いました。当時の私は手術もない田舎の一般病院で、高齢者のリハビリに対して何をすればいいか分からず悩んでいたからです
だけど、そのセミナーはこのアプローチの詳細を学ぶものではありませんでした。結局このセミナーではそれは学べずに終わりました・・・
だけど、その数日後・・・
まるで、運命に導かれるように・・・というより、何かが私に、「理学療法士のすごさを、知るまえに辞めるのはまだはやい!」と言われているように、あの手技を使う理学療法士に会うことができました
その理学療法士は、この間のセミナーの先生のようなした雲の上の存在ではなく、私と同級生の友達の理学療法士でした
その友達は、大きい有名な整形外科の病院に勤めている結果のだせる理学療法士でした。そんな彼女の一言で私の運命はまた大きく前に進み始めます
筋肉って反射をつかって、ゆるめれば、いいんだよ!知ってた?

はじめて、その概念を聴いたときに、私はもう理解不能でした。混乱しました。筋肉って 硬いものをゴリゴリ押さないと柔らかくならないと思い込んでいたので・・・
だけど、経験上ゴリゴリ押しても筋肉が、柔らかくならのは分かっていました
その友達は、私の目の前で筋肉を強く押すことも、引っ張ることもなく…そっと触れてるだけのようにして、硬い筋肉を柔らかくしてみせてくれました
当時の私にとってそれはまるで魔法のような手技でした。そしてその友達はそのテクニックのことを
リリース
と呼ぶことを教えてくれました

このリリーステクニックを自在に
扱えるようになりたい
私は、この魔法のようなリリースを自在に扱えるようになりたいたいと思いました
ありがたいことに、その友達はテクニックの基本形を教えてくれました。それから私は、臨床でどうしたら確実に結果を出せるのか?を追い続ける事になります
というのも、教えてもらったリリーステクニックは、効果が出せる時と、そうでない時があったからです
そして、一番難しかったのが、きちんとリリースできたか?を知ることでした。「リリースした感覚」が分からない…これが新しい大きな壁でした
私の近くには、このリリース感覚を知っているセラピストはいませんでした。効果判定ができないなら、上手くなる事なんてできない…
だけど、もう少しの所までは来てる。それに何より、患者さんのためにも、自分のためにも、あきらめる訳にはいかない!
この筋リリースは無力で無気力で投げやりな私を、自信に満ち溢れた理学療法士に変身させてくれると、確信していました。根拠なんてありませんでした
だけど、これまでやったこともない。見たこともない手技だったので、そこに希望を見出すのは必然でした。だから、絶対に出来るようになりたいと強く思っていました
患者さんのためにという事にも加えて、
・私自身が理学療法士として自信をつけるため
・新人時代の情熱を取り戻して、これから先を楽しく仕事を続けいていくため
そのために、このリリーステクニックは極める!
そう決意していたので、あきらめる訳にはいきませんでした。
そして、ついに…
リリース発動スイッチが分かった!

いろんな方法で筋肉をゆるめることを試してしていると…
・この方法ではゆるまない
・逆にこんなやり方でもゆるむ
といったように、教えてもらった方法とは、違うやり方でも効果が出せることが分かりました。そして、その条件を解剖学や生理学と照らし合わせて考えていくと…
Ib抑制反射
が、リリースの条件になっている事についにたどり着きました。それからは、何度でも同じ効果を再現することができました
やっとできた!やっぱりこのテクニックは効果がある!
私はその新しい世界に興奮しました。さらに、このIb抑制を使った筋リリースは、筋肉をゆるめるだけではなくて
・筋力の改善
・疼痛の軽減
にまで効果がありました。なぜ、筋肉をゆるめることで筋力まで改善してしまうのか?これにもちゃんと理由があります。そのメカニズムは、これからご紹介する
「筋リリースオンライン実践講座」
のなかで詳しく解説していますが、これが分かったことで、これまで曖昧だったリリースの効果判定を筋力で評価するとことが可能になりました
曖昧な感覚ではなく、確実な筋力でリリースの効果判定ができるようになったのです。
これは、周りに一緒に練習できる理学療法士がいない私にとって、とても大きな発見でした
このリリースをみんなにも
伝えたい!!

それから、私は実は多くのセラピストが私と同じように、「筋肉に対して効果的なアプローチができない」という悩みをもっていることを知りました
硬い筋肉に対してはマッサージかストレッチ
弱い筋肉に対しては負荷をかけた筋トレ(高齢者なのに・・)
多くのセラピストが、リリースという手技を知らずにリハビリを行っていました。これでは、患者さんの役に立ちたい!という想いがあってもそれを実現するためのスキルがない、かつての私と状態です
その結果、多くのセラピストは本当は方法を知らないだけなのに、自分が何も出来ないと間違った考えを持ってしまいます
私はその状態からこの筋リリースで抜け出すことができました。
違う!こんなもんじゃないはずだ!リリースは、私のそんな想いを実現するスキルであり武器となりました。そして多くの高齢者に結果を出せるようにもなりました
そんな筋リリースを、私はたくさんのセラピストに伝えることにしました。基本的な解剖と生理学の知識を持つ専門職であれば、あとはメカニズムを知り実践方法を知ればこのリリースはできます。そして、多くのセラピストから
・臨床で結果が出せるようになった!
・自信がついた
などの嬉しい報告をいくつも頂くようになりました
日本全国どこからでも学べるように

私は、そのセミナーを自宅からでも学べるようにオンライン講座として学べるように整理しました。それが、今回お届けする…
「筋リリースオンラインマスタープログラム」
このプログラムは、理学療法士でもあり、現在は整体サロンSERENで自費診療を提供している、私山本龍誠が講師を務めています
現在、関節や筋肉だけにとどまらず、感情のリリースも行いますが、そのテクニックの基本形となっているのが、この筋リリーステクニックです。
私自身が、自信のない日々から脱却し、自信を取り戻す転機となったその全てを、オンライン動画で、あなたの好きな時に、好きな場所から学び、結果の出せるセラピストへと成長することを想定した作った動画です
なぜ、結果の出せる筋肉のリリースができるようになるのか?
世の中には、数多くのテクニックセミナーがあります。筋肉や関節1つ1つに対して、細かく手の位置や角度を指導されます。
だから、○○筋のテクニックといったように、筋肉ごとにテクニックを学ばなければいけません。ですが、本当は、そんなことなんかより、もっと大切なことがあります
それが分からないままテクニックだけを学んでも、上手く結果をだす事はできません。そして、いろんなテクニックセミナーを渡り歩くようになります
ですが、他ののセラピストが「テクニック迷子」になり路頭に迷うなか、この筋リリースオンライン実践プログラムを実施するあなたは、効果の出せる原則を手にし一気に結果の出せるセラピストへと成長そし、進化することができます
その秘密がこちら

実はほとんどの人が意識していないのですが、どんなテクニックにもマスターするための共通した3つのステップがあります
この3つのステップを知らない、もしくは意識していないために思うような結果が出せなかったり、自信を失い、テクニックをマスターすることをあきらめてしまう人が数多くいます
その一方で、この3つのステップを確実に通過していくことでどんなテクニックもマスターすることができ、劇的にセラピスト人生が変わり、他の人には出せないような結果をだし、充実したセラピスト人生を歩んでいる人もたくさんいます
では、その3つのステップとはなにか?それがこちらの3つのステップ!


多くのセラピストは、この3つのステップを無視して最後のステップであるテクニック・・・
つまり「やり方」ばかりを求めてしまいます
しかし、それでは地図を持たずに旅にでるようなもの。どのようにしたら、目的地にたどり着くかも調べていないのに、移動手段を船か、車か、飛行機か考えているようなもの
そんな旅行であれば、目的地につくはずもないので誰も行きたいとは思わないでしょう
ですが、いざテクニックを学ぶということになると、地図ももたずに高いお金を払って見当違いの方向の飛行機に乗るセラピストが後を絶ちません
つまり、リリースメカニズムを知らずに、やり方だけ覚えて、とりあえず結果がだせればいいと思ってしまいます
その末路は悲惨です
型通りのテクニックしか実施することが出来ずに、少しでも状況が変わると不安になり、結果を出せなくなる
そして、自分はセラピストとして才能がないと勘違いしてしまい、自信を無くしてしまう・・・
ですが、それはあなたの能力や持って生まれた才能ではなく、地図もないのに高いお金を出してどこにいくかも分からない飛行機にのるような、難しいことをしているから当然のこと
だからこそ、この筋リリースオンライン実践プログラムでは、まずメカニズムをしっかりと説明して理解してもらえるようにしています
メカニズムをしっかりと理解することで、目的地へどういけばいいのかが分かるので、無駄な努力も必要ありませんし、最短距離で筋リリースをマスターすることができるのです
実際に筋肉をゆるめるための明確なメカニズムは、学校教育も含めて語られることは少ないのが現状です
まずは、基礎であるメカニズムを知ること!!
これこそが、テクニックをマスターするために必要な第1のステップです
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リリースのメカニズムさえ分かればあとは、そのメカニズムが発動するように、テクニックを実施するだけですですが、多くのセラピストはここでまた先走ってしまい「テクニック迷子」になってしまいます
それは「評価」が難しいからです
手技やテクニックを実施するにあたり、そのテクニックが上手くできたがどうかを自分自身で評価することは、とても大切なステップです
どんなテクニックも極めていくほどに、その手技は驚くほどシンプルになっていきます。実際に達人や神と呼ばれるような人たちのテクニックには大げさに動くようなものはありません。
ですが、そういう人たちは共通して「評価」がしっかりしています。その評価とは、自身のテクニックが上手くできたかどうかの評価です
そこがしっかりしていないと、自分のテクニックに自信が持てませんので、当然臨床での結果も思うようにでなくなります
だからこそ、テクニックの評価は分かりやすいものがいいと私は考えています。
今回紹介するリリーステクニックは、筋力テストを用いて行うことも紹介していますので、どなたでも分かりやすく手技の効果判定ができます
リリースを行った後に、筋力の改善が見られなければ、それはリリースのやり方に問題があるということになります。それが分かれば、再度リリースの練習をしていけばいいだけです
この評価方法を知ることで、あなたは短期間のうちに、どんな筋肉でも自信をもってリリースすることができるようになります

メカニズムが分かり、そのテクニックの是非を簡単に評価する方法を学べば、あとはそのメカニズム原則に従ってテクニックを実施するだけ
テクニックと聞くと多くのセラピストは、手の位置や動かす方法を気にしますが、そんなことは原則に照らし合わせて自分自身で考えればいいのです
そうしないと、○○筋肉のテクニックの時は、手の位置はここでこの方向で・・と延々とテクニックを学び続けなければいけません
今回紹介する筋のリリーステクニックのメカニズム、はIb抑制を使った生理学的法則にのっとったメカニズム
ですので、そのメカニズムを扱う原則さえ知ることさえできれば、いとも簡単に筋肉をリリースできます。刺激を入れれば、決まった反応が出るのが反射だかからです
そして、このオンライン実践プログラムの動画であなたは、リリースの効果判定の評価を、筋力テストや、関節可動域など、目に見える形で簡単に評価する方法も手にする事ができます
メカニズムを知り、評価方法を知り、原則に従うことで、自分自身でたくさんの方法を考えてどんどんリリースを行ってくださいね。そして、あなた自身のリリーステクニックが構築されることを願っています
このように、メカニズム → 評価 → テクニックと、3つのステップを順番に上っていくことで、私や、私から学んだ多くのセラピストがそうであったように…
たとえ筋肉に対して、揉むという行為しかできていないような状況からでも、専門的な知識をもってリリースを実施することで、関節可動域だけでなく筋力や疼痛の改善といった結果に直結するテクニックを手にすることができるのです
大切なの事は、今の現状がどうか?ではありません。今この瞬間から、どこに向かい、そのためになにを学ぶのか?それが本当に大切なことです
そして、それは私達セラピストにとって大切な、充実し自信に満ち溢れたセラピスト人生を送ることに繋がります
では、この3つのステップをどのように進んでいけばいいのか?
具体的に何をすれば、この3つのステップを経て、筋リリースをマスターし、最高のセラピスト人生を手に入れることができるのか?
実はその答えこそ…
筋リリースオンラインマスタープログラム


