
私達は難病の方、改善が見込めない方に
なにが出来るのか?
もしできるとしたら、
まず何をすればいいのか…
セラピスト・シークレッツ:
第4回のテーマはこちら
↓↓↓

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「なぜあの患者さんは、良くなったのか?」
これは、私たちセラピストにとって、とっても大切な問いかけです。だけど、私達セラピストは普段の忙しさから、この「なぜ、よくなったのか?」についてゆっくり考えたり、振り返ったりする機会はあまりありませんよね
でも、ここに他のセラピストと大きく差をつけるための大きなヒントがあるんです
結果を出すセラピストって、 “ 魔法みたいな1つのテクニック”を使ってるわけじゃありません。実は…
その症状をどう捉えたのか?
どんな仮説を立てたのか?
どんな順序で施術を組み立てたのか?
その判断には、どんな意図があったのか?
この“思考のプロセス”こそが、結果を分けているんです。なぜ、治療が上手くいかなかったのか?を考えることももちろん大事ですが、それよりもっと大事な事は「あの患者さんは、なぜよくなったのか?」です
だけど、なぜよくなったのか?を、思考レベルから分解して検証することは、あまりありませんよね。だからこそ、ここにライバルを一気に抜き去り一歩も二歩も先を行くための「秘密」が隠されているのです
【Therapist Secrets(セラピスト・シークレッツ)】とは?
このセミナーは、ただの技術紹介や症例検討ではありません。SNSなどの「表」で語られるような、“映えるテクニック”や“魅せるための技術”ではなく、リアルな臨床で、ちゃんと成果を出しているセラピストたちの“頭の中”をのぞき見します
しかもそのゲストは、私の感情リリースを学んでくれた心と体の施術ができる先生です。つまり、全国で実績をあげている 本物の臨床家=心と体のエキスパートたちです。そんなセラピスト達が
実際に担当した症例
その時の評価と判断
選んだアプローチの意図
思考プロセスの裏側
を、余すことなく共有してくれます。構造的なテクニックの勉強会、ケーススタディだけなら、いくらでもあるかもしれません。
だけど、心と体から症状の原因をひも解き、感情リリースを武器にするセラピスト達が普段どんな事を考えて、どのように結果を出しているのか?
そんな内輪でしか語られないような内容を、余すことなくお伝えするのが、このセラピストシークレッツです。
内容は毎回ゲストの先生が、結果をだしたばかりの最新のケースから学ぶ評価、治療、思考の実践スキル。ですので、構造的な評価やテクニックだけの回や、心と体のつながりの回もあります。時には感情リリースの実際の場面もみられるかもしれません
いずれにしても、共通しているのは、臨床で結果が出ている一番ホットなスキルを、その時々で講師を担当くれる先生から学ぶことができるという事です
構造だけのテクニックの時代は、もう終わりをつげようとしています。これからの時代をすでに先取りしている、心と体のエキスパートから学ぶ、結果につながる最先端の勉強会です
ホスト、司会を務めるのは、山本龍誠

ホスト、司会は、感情リリースを教えている私、山本龍誠が努めます。私は熊本の天草というところで整体とオンラインセミナーをやっています。
2020年ごろより、心と体をつなぐ感情リリースを体系化し、全国の先生に教えていて、もうすぐ100名に到達します
元々は、四肢関節や体幹などの運動器をすべてあつかったセミナーを展開していたので、構造的なテクニックにも精通しています。
2025年、7月には初書籍「筋リリースの教科書」をAMAZONより出版し
・リハビリテーション医学
・整形外科
・伝統医学、東洋医学
の3部門で、ベストセラー1位を獲得しました

そんな私が、講師の先生が話した内容をその場で深掘りしていきます。
「なぜ、そう判断したのか?」
「他の選択肢はなかったのか?」
そして、おそらく最もみなさんが聞きたいであろうこの質問…
「そのアプローチって、どう再現したらできるのか?」
そんな“現場で本当に役立つ必要なこと”を、ズバッと質問して切り込んでその場で引き出して、使える知識に変換していきます
セミナー参加はLIVEでも収録動画でも大丈夫ですが、LIVE参加であれば直接質問することもできますので、この貴重な機会をご活用くださいね
現場で結果を出す“セラピストの秘密”を、コッソリ学べる場所:セラピストシークレッツ
Therapist Secrets(セラピスト・シークレッツ)は、 本当に患者さんを変えている“思考・技術・判断”を、 「明日からそのまま使える形」で学べるセミナーです
あなたも、 「なぜその人が結果を出せたのか?」 その理由を、自分の武器にしてみませんか?
もちろん、自分で考えることも大切です
だけど、そんな時間はない。どう考えていけばいいのか分からない。だけど、成功事例から学んで、自分もさらにレベルアップしたい!
もし、少しでもそう考えておられるのであれば、このセラピストシークレッツはきっとあなたにピッタリなセミナーです
それでは、今回はどんな内容になるのか?早速見ていきましょう!
第4回セミナー詳細は?
今回の講師の先生は?
【講師】
・柳谷南 先生
・理学療法士
・訪問リハビリ勤務
今回の講師は柳谷南先生。
もう知り合って10年くらいたちます。
とてもまっすぐに臨床に、そして患者さんに
向きあわれているのがとても印象的な先生です。
今回紹介して頂く筋委縮性側索硬化症のケースも、
一般的なリハビリであれば、
その機能はどんどん落ちていき…
患者さんの心も沈んでいく一方だったと思います。
ですが、今回のケーススタディを見て頂けたら
きっとあなたも驚かれると思うのですが、
本来機能が落ちていくはずの、
難病の方に驚くような改善がみられたのです。
それはもちろん身体機能もですが、
なにより心の変化がすごかったです。
私もこういうセラピストでありたいなと、
強く思いましたし、もし自分が患者さんであれば
こういう柳谷先生のような方にみてもらいたいと
思いました。
そうでないと、きっと強く後悔するから。
たとえそれが、改善しない難病で悪くなる事が
分かっていたとしても…です。
結果も大切ですが、それ以上に
誰にどんな関わりを持ってもらうか?
この事はそれ以上に大切だと
感じました。
今回その経過を追いながら、
このケースではなにがこのような
奇跡的ともいえる改善につながったのか?
をまとめて頂きました。
私自身もとても興味深くきかせて頂き、
今回の内容は私達のセラピストとしての
「あり方」に根本的に問いかけるとても
大切な内容になると思っています。
今回のテーマは難病の方に対する
リハビリテーション
第4回のセラピストシークレッツでは、
「難病の方に対するリハビリテーション」をテーマにお届けします。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)、
原発性側索硬化症(PLS)
のように、一般的には進行し、機能が低下していくと
考えられる疾患を担当するとき…
私自身もそうですし、
多くのセラピストが迷うことがあると考えています。
「私たちは、何ができるのか?」
「もしできるとしたら、なにができるのか?
「そのために、まず何を確認すべきなのか?」
さらに言えば…
・歩行練習を繰り返すだけで本当にいいのか?
・維持するだけのリハで意味があるのか?
・変化を起こせるとしたら、どんなアプローチなのか?
こういう事に悩み、そして答えが出せないまま、
リハビリや施術を続けている方も多いかとおもいます。
少なくとも、私はそうです。
改善が見込めない。治る事もない。
では私達はどうすればいいのか?
こういう場合に、確実に大切で必要なことは、
1人1人のケースを大事にして、
そこからセラピストが何を学ぶのか?
その経験を未来に出会うお客さんに
どう活かせるのか?
を考えることだと思 っています。
なぜなら、この問いに対して、
明確な答えも解決策もないからです。
そういう意味では、
私達はこのような機能が低下し続けていく
難病の方には、治療家としては完全に無力です。
ですが、だからと言って簡単にあきらめていいのか?
改善することができないからといって、
ふつうの筋トレや歩行訓練だけおこなっていればいいのか?
そう考えたとき…
私はそうは思いません。
難病で治らない。
機能的な改善も医学的には見込めない…
だけど、だからこそ…
私達はより真剣に、そして一生懸命に
この問いに対して、
最適解を探し続けることを
やめてはいけないと思っています。
今回ゲスト講師としてお迎えする柳谷先生は、この
「難病」
「改善が見込めない方」
のリハビリに対してひとつ、
大きな道しるべを示してくれています。
もちろんシングルケースですので、
全ての人に当てはまるものではありませんし、
効果も保証はできません。
ですが、私は今回柳谷先生が伝えてくれることは、
難病、治らない方に対して
まず最初に確認すべきことだと思いましたし、
そして、まず最初にその可能性を追及するべきだと、
柳谷先生と話していてそう強く思いました。
結局、なにからみればいいのか?
今回提示する、その答えは…
では、なにを最初に確認し目指すべきなのか?
柳谷先生のその答えとは——
「本人が、自分の身体を理解すること。」
「そして、自分でどうしたいかを考えられる状態をつくること。」
です。
もしかしたら、
そんなことは知っているという方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、じゃあ具体的にどうすればいいのか?
という事はとても難しいのではないでしょうか?
一言で言えば、お客さんの主体性を引き出す。
ここが最も重要であるにも関わらず、最も難しい部分だと思っています。
実際、多くの現場では
・「歩きましょう」で歩いて終わる
・歩くこと自体がゴールになってしまう
・ストレッチや関節可動域訓練など“他動的な介入”でリハビリ、施術が終わる
という形になりがちだと思っています。
難病の方を担当すると、
どう関わればいいのかわからない…
そしておそらく私達セラピスト自身が…
「どうせやっても一緒。変わらない」
と心のどこかで思ってしまいやすいから、
どうしても受け身のリハビリになりやすいと考えています。
しかし本当に必要なのは、
柳谷先生が伝えてくれるような
“ご本人の主体性を引き出すリハビリ”です。
・歩いたら終わりではない
・主観と客観をすり合わせる
・その人の過去の行動ややってきたこと
・それを踏 まえた上で、どこを目指すのか?
・お客さんがさりげなく話す言葉の変化
・わずかな気持ちのゆれ、変化
そういうものを全てつなげて考えることで見えてくる、
「自分の身体を自分で扱うためのリハビリ」。
その結果、今回ご協力頂いている原発性側索硬化症の方に…
・どんな気持ちの変化が現れたのか?
・どんな生活の変化があったのか?
・どんな希望、願望を持つようになったのか?
・本来治るはずのない機能にどんな変化が現れたのか?
私がそうだったように
みなさんもきっと、
今回の筋萎縮性側索硬化症の方に
あらわれた変化、柳谷先生のかかわり方を
目の当たりにする事で、
お客さんが主体性を持つリハビリの重要性、
そしてそこにたどり着くための
道筋がみえるはずです。
歩くだけ、伸ばすだけ、鍛えるだけの
リハビリではない選択肢がもしあるのな ら…
歩行訓練でもなく、
機能訓練でもなく、
「患者さん自身が自分の身体と
向き合えるようになるための関わり」
そして、なにより患者さんが
主体性を持つ関わりををどのように
体現するのか?
難病=維持、治らないという
固定観念を揺さぶり、
“どこを見るのか”
“どう関わるのか”
”なにを引き出すのか?”
その大きなヒントを得ることが
できると確信しています
難病の方の担当で不安を感じている方、
歩行練習だけのリハに限界を感じている方、
患者の主体性を引き出したい方
にとって、ひとつの“道しるべ”となる内容です。
今回のセラピストシークレッツは、
こんな方におススメです
・難病の担当になり、不安や限界を感じている
・歩行練習だけで終わるリハから抜け出したい
・患者の主体性を引き出す関わりを学びたい
・「何を確認すべきか」を明確にしたい
・訪問リハや地域リハでより深い関わりをしたい
難病リハに正解はない。
だけど、だからこそ…
難病リハに正解はないのが現状でしょう。
ですがだからこそ、「どう関わるか」という、
セラピストとしての私達の本質的な姿勢が、
大切になると考えています。
ストレッチや関節可動域訓練、
技術的なテクニック——
そういった“目に見える介入”
だけでは成果が出にくいのが難病リハです。
だからこそ私たちは、
まずは“関わり方そのもの”
セラピストとしてのあり方を
心の中心に据える必要があります。
そしてその上で、このような方の
なにをまず見るべきなのか?
そしてその主体性を引き出すために
なにができるのか?
今回、セラピストとしてとても
大切な本質的なところを、
いっしょに学べることを楽しみにしています。
できれば、ZOOMLIVEセミナーで
お会いできること楽しみにしております。
山本龍誠
参加方法は?

【セミナー開催概要】
開催日時:11月25日(火) 21:00〜22:00 最大延長30分
(質疑応答を含みます)
参加方法:次の2つからお選びいただけます
1. ライブ参加+収録動画:リアルタイムでご参加いただき、その場で質問も可能です。
2. 収録動画での参加:ライブ開催後3日を目途に、収録動画で視聴いただけます。
※動画の視聴期限はありません。ご自身のペースで何度でも学べます。
【ご質問にも解答します!】
・購入日から起算して、1週間以内に頂いたご質問であれば、収録動画参加の方でも動画もしくはメールにてお返事いたします。ですので、動画をみてここをもっと詳しく聞きたい!という場合は、ぜひぜひご質問頂ければと思います
【対象となる方】
理学療法士・作業療法士・柔道整復師・整体師など
新人〜中堅・ベテランまで幅広くご参加いただけます
実践的な評価・思考法に関心のある方
臨床での「なぜこの症状が出ているのか?」を深く理解したい方
【料金】
通常価格:4980円(税込)
【返金保証】
「実際に参加してみたけれど、すでに知っている内容ばかりだった…」
という方には、1ヶ月以内のご連絡で全額返金いたします
【お申込期限】
お申し込み締切:11月25日 21:00まで
Q&A
Q1. 第4回セミナーでは、具体的に何が学べますか?
A.今回のテーマは「難病の方へのリハビリ」です。
歩行練習やROMなど “目に見える介入” に頼るのではなく、
難病の方が 主体性を 取り戻すための関わり方 を中心に学びます。
・何から評価すべきか
・何が改善につながったのか
・患者さんの “心の変化” はどのように起きたのか
・どのように主体性を引き出していくのか
こうした「臨床で本当に使える視点」が手に入る内容です。
Q2. 技術的なテクニックも学べますか?
A.今回は テクニックの講義ではありません。
しかし、ただの精神論でもありません。
柳谷先生のケースを通して
どの瞬間に何を観察し、どうアプローチするか?
が非常に具体的に示されています。
結果として 新しい視点を持つことで
日々の臨床にすぐに応用できるかと思います。
Q3. 難病リハの担当経験がほとんどないのですが、参加しても大丈夫ですか?
A.まったく問題ありません。
むしろ「今は不安を感じている」「関わり方が見えない」
という方にこそ、今回の内容は役立ちます。
今回提示される視点は
どの疾患にも共通する “関わりの本質” なので、
新人〜ベテランまで幅広く価値があります。
Q4. ALSやPLSなどを担当したことがないのですが、身につきますか?
A.今回は、疾患名よりも「関わり方」「主体性」の部分を学ぶセミナーです。
難病であっても、
一般疾患であっても、
慢性痛であっても、
在宅リハでも、外来リハでも、整体でも
「患者さんの主体性を引き出す」という本質は同じです。
Q5. ライブに参加できません。収録だけでも理解できますか?
A.購入から1週間以内ならお送りいただいたご質問に
動画またはメールで必ず回答しますので、
「視聴してから質問する」という流れで問題ありません。
Q6. 収録動画の視聴期限はありますか?
A.ありません。
いつでも、何度でも、好きなタイミングで復習できます。
Q7. 質問はどのようにすればいいですか?
A.購入者には専用のご質問フォームをお送りいたします。
購入日から1週間以内にお送りいただければ
収録動画参加の方でもメールor 動画で回答します。
Q8. 今回の内容で改善が保証されるのでしょうか?
A.もちろん保証はありません。
難病リハには唯一絶対の正解がないからです。
ただし今回のケースは、
「改善が見 込めない」と言われる疾患で
明らかな心身の変化 が起きています。
これは、関わり方と主体性の引き出し方が
どれほど大きな影響を与えるかの証拠でもあります。
Q9. 柳谷先生はどんなセラピストですか?
A.私が20年近く臨床を見てきた中でも、
“まっすぐ” に患者さんと向き合う方です。
訪問リハという環境で難病の方と向き合い続け、
「改善が見込めない方に何ができるのか」
を真正面から追求されてきました。
ただの成功例紹介ではなく、
葛藤も含めたリアルな臨床 を共有してくれる貴重な講師です。
Q10. 第4回だけの参加でも問題ないですか?
A.もちろん大丈夫です。
セラピストシークレッツは各回完結型のため、
今回だけの参加でも内容は完全に理解できます。
ただし、第4回は
「セラピストのあり方に直結する内容」
なので、今後の臨床に長く影響する回になります。
Q11. 返金保証は本当に使えますか?
A.はい。
「すでに知っている内容だった」と感じた場合は
1ヶ月以内にご連絡いただければ
全額返金いたします。
こちらか ら理由を問いただすこともありません。
Q12. 症例検討会のような形でしょうか?
A.症例検討だけではありません。
今回の症例を通して
・何を見るべきか
・どう関わるべきか
・どの瞬間に何が起きているのか
・どの言葉が変化を生むのか
を丁寧に解析していきます。
臨床思考そのものがアップデートされる回です。
Q13. 他のセラピスト向けセミナーとの違いは何ですか?
A.技術・テクニックではなく
“患者さんの主体性を引き出す” ための関わり方
をここまで深く扱うセミナーはほとんどありません。
「歩行練習」「維持リハ」から脱却するための
根本的な思考法が学べる点が最大の違いです。
Q14. どんな人にもっとも向いていますか?
A.
・難病担当に不安がある
・歩行練習だけの限界を感じている
・患者主体のリハを実現したい
・深く関わりたい
・訪問リハでの関わりを改善したい
という方には特に価値があります。
Q15. 今回は山本先生の講義もありますか?
A.今回、山本本人の講義はありません。
山本はホストとして進行を務め、
本編講義はすべて柳谷先生が担当します。
ですが、今回の講義を聞いて、
私なりに学んだこと、臨床での活かし方は
特典としてお伝えする予定です。
少しだけ、想像してみてください

難病リハには正解がありません。
ですが、
どんな関わりをするか?
どんな関わりができるか?
という事は明確にしておく必要が
あると思っています。
私達の仕事は、歩かせることが目的ではない。
身体を鍛えることだけが仕事じゃない。
歩行訓練とストレッチで時間を埋めるだけの
セラピストでありたいと、私は思いません。
その人が自分の身体と、
そして人生に、もう一度向き合えるように、
寄り添い、導くこと。
少なくとも、私はそうありたいと
思っています。
このようなテーマでセミナーを
開催する団体は、あまりないかもしれません。
ですが、本質的で大切なテーマであると
考えています。
一緒に学べることを、楽しみにしています。
山本龍誠
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コンテンツ提供者

山本龍誠
・理学療法士
・未来を育むトータルコンディショニング SEREN 代表
・フィジカルエナジーセラピスト協会 代表
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・西日本リハビリテーション学院卒
・理学療法士歴18年 8年病院勤務 その後SERENを立ち上げ独立開業
・人の体の構造に興味を持ち、解剖学・運動学・力学・動作分析を中心とした全身の理学療法を学ぶ
・それらをまとめあげ、安定性あっての運動性の原則に基づく各関節の安定化メカニズム改善の
ためのセミナー、「運動器ベーシックコース」を全国で開催していた
・現在は、感情リリースセミナーを中心に活動中
所在地

〒863-2171
熊本県天草市佐伊津町6-23
合同会社 SEREN
TEL:090-1194-3944
mail:seren.amakusa@gmail.com
代表:山本龍誠
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